結婚式やパーティーには欠かせないクラッチバッグ
クラッチバッグとは、抱えて持つタイプのバッグのことを言いますが、紐などがついていません。大学のクラッチバッグとは、キャンパスクラッチバッグと言ったりしてファッションで言うクラッチバッグとはまた違う、ナイロンやビニール製のバッグのことです。そういえば昔持っていました。ビニール製で長方形で中身の大きさで二つ折りにしたり、何も入っていないときはペッタンコです。いくらでも中に教科書やノートが入りました。クラッチバックは紐なしタイプや紐が付いていても、肩からかけるような長いものではなくて、飾り程度のものです。チェーンになっているものもあります。大体紐が付いてないのが普通ですから、中には大して沢山はいりません。パーティーや結婚式などのフォーマルな席に使うことが多いです。和服には話柄のクラッチバッグなどがあります。
スポンサードリンク
スポンサードリンク
ケティ(ketty)やケイトスペードやフルラやクロエなどシャネルは少し高いです。光沢のある素材が多く使用されていますが、かご編み風のクラッチバッグもあります。もちろん内側は布が張られていますがちょっと変わっていてオシャレです。ラタンのクラッチバッグはかご編みになっていてクラッチバッグにはめずらしくショルダータイプになっています。ミュウミュウ(MIUMIU)のクラッチバッグはギャザーがはいっています。チェーンをはずせばクラッチにもなるバッグなどはいろいろ使えて便利だと思います。結婚式や二次会なんかにピッタリのクラッチバッグは一つや二つもっていましょうね。ドレス用のクラッチバッグと和服用のクラッチバッグを揃えておけば、安心です。
クラッチバッグは小さいですから、あまり中身が入りません。まあ最低お財布やカードが入ればよいでしょう。ハンカチなんかは余裕ではいります。通販などで購入するとき自分の使っている財布が入るかどうかよくサイズを確認しておいた方がよいみたいです。クラッチバッグには大変小さいサイズのものもあるようですから。クラッチバッグに合わせて財布を買い換えるのはちょっともったいないですね。