まつげエクステの魅力

image 最近まつげの長い人をたくさんみかけます。どう見ても付けまつ毛じゃありません。どうやっているのかなという疑問にお答えします。

それは、まつげに付け毛をして長くしているのです。また、まつげの増毛もできます。芸能人なんかもけっこうやってるみたいですよ。目もとを自然に引き立たせるからマスカラが必要ありません。また2週間から1ヶ月持つそうですから、付けたり外したりしなくてもよいみたいです。

つけまつげだと、どうしてもバレバレでいかにもって感じで付けたくないんですが、まつげエクステはとても自然な感じで違和感がありません。

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まつげエクステの特徴

image 自まつげの付け根から1〜2oの位置に、グルーという接着剤でつけていきます。下まつげにも付けることができるので上下のまつげをエクステすると見違えてしまうぐらいかわりますよ。

専門店やサロンでやってもらうのが普通です。自マツゲ1本に対して1本つける場合と、1本に2〜3本つける場合や、自まつげを数本束ねてつけるやり方などがあるそうです。1本に対して1本だと、とても自然に見えて近くから見られても付け毛とは気づかれないと思います。

商品を購入すれば、自分で接着することもできます。しかし素人ではうまくいかないことが多く、せいぜい取れてしまった部分を手直しする程度にしておいた方がよいみたいです。


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まつげエクステの注意事項

洗顔のときにクレンジングオイルの成分がはいっている洗顔剤を使用すると、接着剤がとれてしまいます。
自まつげに負担がかかりやすいので、抜けやすいです。寝相がわるかったり、目をゴシゴシこすると、抜けやすいです。
ウォータープルーフマスカラは落とすときに抜ける原因になります。もし何本か抜けたり、見栄えが悪くなったら、自分で外そうとしないで専門店でメンテナンスしてもらいましょう。
自分で外そうとすると、自まつげも抜けてしまいます。

まつげエクステの良いところ

付けたり外したりしなくてもよいから楽です。近くへ外出するときは、スッピンでもはずかしくないです。時間が経つとどうしてもおかしくなってきますから、2〜3週間に1度は専門店でメンテナンスしてもらったほうがよいです。

自分でエクステできるグッズやキットなど販売されていますから、通販で購入して自分でやってみたい人はそちらを購入してやってみてもいいでしょう。セルフエクステですね。でも難しいそうですよ。やり方やつけ方が良く分かる説明書やDVDが付いているものを選んだ方がよいみたいです。

まつげエクステを仕事として開業できるよう、講習してくれたり教えてくれるスクールみたいなところもあるようです。興味のあるひとはチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

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